腕時計に関連した書籍

傑作腕時計大全 永久保存版 時計Begin責任編集 The Complete Book of Master Timepieces (別冊Begin) (別冊ビギン)

最高級靴読本 Vol.3 永久保存版 ―The World OF HIGH-END SHOES Vol.3 (ビッグマンスペシャル Men's Ex特別編集)

MEN'S EX特別編集として過去に2冊の『最高級靴読本』が出版されましたが、 中古本においても高値で取引されており入手し辛い状態にあります。 現在入手できる靴の雑誌としては『LAST』などもありますが、 本誌のように、数多くの世界の靴を網羅しているわけではないので、 靴についてもっと詳しく・幅広く知りたい!と考えている方には、 これが現在入手できる最高の靴読本なのではないでしょうか。 以下は不満点・要望ですが、星を減らすほどのものではないとはいえ挙げさせていただきます。個人的にはVOL.1と本書を持っていますが、VOL.1のほうが掲載されている靴数は 少なかったとはいえ記事としては纏まっていたような気がします。 評論家の方々が挙げる、私の思い出の靴!と言われても、別にその方をよく知らないし 数ページを割く程でもなく、ふーんとしか思わない。 また次号が出るならば、日本の気鋭の靴職人である例えば鈴木幸次氏などを 詳細に取り

腕時計一生もの (光文社新書)

 腕時計を買いたい、興味があるという人にぴったりの本です。  文章も読みやすく、腕時計の必需の知識をコンパクトにまとめてあります。  デザイン、ムーブメント、機能、性能、歴史、素材など2002年当時の知識をわかりやすく書いています。  通常、時計の本はマニアックなものや系統立っていないものが多いですが、この本はその点しっかりとしています。  時計をみるのが楽しくなる本ですね。

男はなぜ腕時計にこだわるのか (THEORY BOOKS)

なぜ数百万円の時計を買うのか?純粋な趣味、アートを買うような感覚、投資・・・。 百人百様の回答が帰ってくるでしょうから、この本の著者には著者の理由があっていいし、 まさにその部分の「こだわり」を語るのが時計趣味の醍醐味でもある、と思うのです。。 が、本書は肝心のその「なぜ」に割かれている紙面が少ない! 各々のブランドのイメージとか、そういう総花的な話はある程度時計がわかっているひとには 既知の内容だし。 なんかドッチつかずの「概説本」です。

世界の腕時計 NO.100 (ワールド・ムック 784)

腕時計王 42

百年腕時計THE ORIGINAL―本物のロレックス、パテックフィリップ (ワールド・ムック 640)

こだわりがすごい! シェルマン磯貝様、ケアーズ川瀬様、プライベートアイズ遠藤様など大御所様たちがロレックス、パテックへの思いを語り合っています! これだけで読む価値があると思います! また ロレックス、パッテック以外にもオメガ、ロンジン、ブライトリングなどのオールド傑作ムーブの紹介も必見! 本自体の厚さはもっと欲しかったので☆ひとつ減らしましたが、内容は十分満足できました! 

ロレックス完全読本 (Vol.8) (腕時計王別冊―Best super goods series)

2009年度版ロレックス完全読本 (BEST SUPER GOODS SERIES)

世界の本格腕時計総覧 1997保存版―ジュネーブ&バーゼル’97 (TOWN MOOK GOODS PRESS WATCH SPECIAL)